やりたいことがわからない人の6つのタイプ〜あなたはどれだ?〜

しおり
初めまして。先日世界一周してきましたしおりです。今回は「やりたいことがわからない人の6つのパターン〜あなたはどれだ?〜」です。

やりたいことがわからない人の6つのパターン〜あなたはどれだ?〜

 

私もつい最近までやりたいことがわからなかった。

やりたいことをやったらいいと言われても、何がやりたいのかわからない。

そういう人って多いんじゃないかな。

 

そこでやりたいことがわからない人は、なぜわからないのか、理由を考えてみた。

 

ただやりたいことに出会っていないだけのパターン

これは本当にシンプルな理由。

まだ出会うタイミングが先っていうだけ。

 

でもこのタイプの人は、そんなに多くないんじゃないかな?

 

他の理由で、やりたいことがわからなくなってるのかも。

 

お金にとらわれてやりたいことが見えなくなっているパターン

人生なんだかんだお金だと考えているのなら、やりたいことは見えてこない。

 

本当はやりたくないことなのに、お金のためと思うと“やりたいこと”な気がしてくるし、

“本当にやりたいこと”は、お給料が伴わないので、やりたくないことだと捉えてしまっているかもしれない。

 

できないと諦めてるパターン

自分には無理だ。

あの人の方がすごいし、あの人に勝てる気はしないし。

 

そう思って諦めてしまうこと、今までなかっただろうか。

 

本当はやりたいことなはずなのに、人と比較してしまったために、自分の才能を見限ってしまう。

結果、やりたいことへの道が閉ざされてしまう。

 

(わたしは小さい頃から自分の才能を見限ってやめてしまったことが多いなって思う。そんな風に感じたことがある人は多いんじゃないかな。)

 

本気になれていないパターン

やりたいことに出会ったのに、全力になれていなくて結果を出せない。

 

全力になれないために、結果もくすぶってしまい、自分の選んだ道があっているのか、本当に自分のやりたいことだったのかがわからなくなってしまう。

 

もし思い当たったら、“本当に全力でやったのか”、自分にもう一度問いかけてみよう。

 

人目を気にすることで、やりたいことがわからなくなっているパターン

本当はやりたいことでも、人にどう思われるかが怖くて、自分の意識の中に追いやっている場合がある。

 

今思えば、私はこれだったのかも。

 

SNSも嫌いだし、人にどう思われるかを気にして怯えていたから、こんな風に発信するなんて想像もつかないことだった。

 

常識に囚われているパターン

そんな人いないし。普通ありえないし。

そんな風に、無意識に常識に囚われてしまっているのかも。

 

常識は撃ち破ろう。

自分の中の常識は、狭い世界しか知らないだけで、本当は常識じゃないことが多い。

 

あなたはどのパターン?

自分に当てはまりそうなパターンはあったかな?

 

今思いつく限りを書いたので、他のパターンもあるかもしれない。

 

でもやりたいことが見つからない人は、本当に見つかっていないのかどうか、もう1度自分に問いかけるべきだと思う!

 

 

 

考えてみてね〜

 

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